NGO共同声明:大規模な燃料輸入を伴うバイオマス発電は中止すべき

2020.12.4

2020年12月3日、国際環境NGO FoE Japanなど国内外32の環境NGOが共同声明を発表し、燃料を輸入する大規模バイオマス発電について、「生物多様性を脅かし、気候変動を加速させる」として、中止を求める声明を発表しました。

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201203NGO共同声明

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Added:2020-12-17 03:54:31
Updated:2020-12-17 03:54:31